マジキチ

作品一覧
vξ(゜)Q(゜)ξv がっこイグううううううううううううううう
vξ(゜)Q(゜)ξv 味噌らめええええええええんん
vξ(゜)q(゜)ξv ズゾゾッ ズボズズ ジュッポジュッポ
vξ(゜)Q(゜)ξv がずでらいぢばんでんわばにばんんんんんん
vξ(゜)Q(゜)ξv ぶひいいいいまんごがばがばがばいばあああぢゃあああんんん





頭おかしい

んっほおおおおおお!!オチがしゅきなのおおおお!!!

ツンちゃんの新しい境地を発掘し、同時にアヘ顔AAというものをブーン系界隈に広めた戦犯
作者さんはケツ穴にゴーヤ詰め込んで放尿しながら最高のアヘ顔晒したプリクラでもって全国のツンちゃんファンにごめんなさいしないとね

 ▼ ( ^ω^) モット 読ム?

まじキチガイピエロ。作者は間違いなく天才
これが紅白3位という、現実世界にまでオチをつけてくれた怪作

頭おかしい、だがそこがいい

なんて秀逸なAAだろう

秀逸なAAと言わざるをえない…

我々純正ツンちゃん保護協会はこの作品を書いた作者を絶対に許さない。絶対にだ。

初めてこのAAを見た時の衝撃を、俺は忘れない
あくまでツンちゃんは純粋に恋する乙女である

このAAを作った作者の罪は、一生消えない。

作者の正気を疑う
どことなく背徳的で耽美的でそれでもやっぱり何か頭おかしい
グロ的にも性的にもちょっと閲覧注意

狂気がよく出てたと思う。

狂気じみてる

幸福感溢れてるのがこわい

狂気の一言に尽きる。よくもまあこんな話を思いつけて、書けるもんだと感心する。

作者の正気を疑うっていうか読者からも正気を奪うマジキチ作品
ジャンルをホラーにするか迷うレベルで恐い
恐いのに読むのをやめられなくて、最後まで読み進めてし( ●)「、「、コ、゙、?ャツ邊ヲ。ァス?メケ簑クテ」、ホニ???チ」

読み始めから狂気に満ちてだけど、読んだら読んだで止まらないマジキチ作品。

怖い。なのにひきこまれる

 ▼ ( ^ω^) モット 読ム?

狂ってる
この作品を読んだ誰かが狂気に触発され、また新しい狂気を生み出すのだろうか
ブーン系の闇は深まる一方だ

マジキチに込められた意味は「キチ○イ過ぎるからやめてくれ」という意味であるが
この作品から醸し出される逸脱した狂気と、それに触れた端から沸き上がる嫌悪感を鑑みるに
本作品はマジキチというジャンルに相応しいポテンシャルを持っているのは確かである。
ここまで自由に「何か」を表現できるのはブーン系の自由度の高さと、作者が持つ狂気の沙汰が
成せる業である。何を表現したいのか?何を感じ取ればいいのか?ていうか何なんだこれは?
考えれば考えるほどに泥沼から抜け出せなくなる凶悪な魔力を持った傑作。

先週投下されたばかりの作品。(2014/12/06 投下)内容はスレタイそのまま。

もう笑うよりも、そこをそう持っていくのかとひたすら感心した。
他のシリーズも読んでみたい。

こいつぁひでぇ。百選に合わせて書いたのか? その根性、嫌いじゃない
下ネタへのもっていき方は尊敬の域。教養ないと書けないだろこんなん
ブケショファックはずるいだろ天才かよ

受験生はこれ読んで勉強すべき。ただし試験に綱吉が登場すると勃起しちゃう危険あり。

 ▼ ( ^ω^) モット 読ム?

参考文献が真面目で笑った

ブケショファック

最高にくだらない。だが、それがいい。
あの参考文献から出来たのがこれかと思うと笑いと同時に、涙を禁じ得ない

何がブケショファックだよふざけんな

語彙力に脱帽

これで歴史にハマりました!!!!

滑り込んできたこの作品に一票 言葉のセンスぱねえ

私は何もこの作品を単体で取り上げて推挙しようというものではない。

無論この作品そのものも垂涎の出来栄えである。
作品全体から感ぜられる語感のよさは並大抵のものでなく、一昼夜で得られる能力ではない。
最早天性の才能とも言える言葉の運びは読者を笑いへと誘う至高の導入剤である。

然し傑作選と名の付く選集へ票を投じると鑑みた際、論ずるべきはそれだけでないと考える。
この作品にはブーン系のルーツであり存在理由とも呼べる狂気がふんだんに込められているのだ。

あらゆるジャンルの読み物を俯瞰した際にブーン系の特徴たり得るものは様々あろう。
厳格にブーン系とはかくあるべき、と糾弾するつもりはない。
ただ私がブーン系と関わって最大の喜びを得られたのはこの狂気と出会った時ではないか。

人生とは長く険しくそして果てしない悲劇である。
我々は常に自己を破壊せんとする社会に立ち向かっていかねばならない。
けれどもそれは容易ではない。ともすれば我々は誰しも自殺との境界線上に立っているのだ。

そんな時にふと思い出す。この世にはかくも素晴らしき狂気があるではないか、と。
それはパロディに溢れスラップスティックに富み、あらゆる文法を蹂躙する。
そして何よりもそれは、その狂気は我々に最大級の笑いを与えてくれるのだ。

自分では思いもつかぬ、考えも及ばぬ素晴らしき笑いを、
ネットの片隅にある読み物が提供してくれる。感謝を幾重にしても有り余る幸福ではないか。
その幸福を、この作品、引いてはブーン系の様々な作品が私に惜しげもなく贈ってくれるのだ。

世に傑作を定義づける要素は色々であろう。
けれども私は個人的に、私自身を幸福にしてくれる作品こそ傑作とし、そして推挙したい。
個人的には数多の狂気を推挙したいが、制限もあるが故、今回は直近のこの作品に絞る事とする。

最近はこのように素晴らしき狂気をブーン系でも見る機会が少なくなってきた。
懐古に浸る老害にだけはなりたくないものだが、願わくはこのような作品が、
私を歓喜させスクロールするのが勿体なく思えるような作品が舞い降りればと思う。

そうしたときこそ、この世の中に生きていることの幸福を、また、
ブーン系というジャンルに出会えた幸福を、最大限に感ぜられる唯一無二の機会なのだから。

様々なアレのシチュエーションをショボンで楽しめる
読んだ後の虚無感がひどい

ショボンとおっさんのセッ○スが目の前で行われてるドクオが不憫
丁寧に伏せ字になってるところに才能を感じる

マジキチ系作品の肝は言葉選びの感性である。本作は作者のオリジナルな台詞によらない既存の台詞のみでの構成はある種の異端な存在といえる。その構成による緩急のリズムは実に心地よく、切り絵的美を連想させる

 ▼ ( ^ω^) モット 読ム?

エロ漫画読んでてもショボンが脳裏によぎるようになりました本当にありがとうございました

何だこれ……何だこれ……
なんでちゃんと伏せ字にしてるんだよ……

読み終わったときの解放感がすごい
>>43のツッコミで鼻水出た

ショボンのエロ画像を見ながら抜くのが通の楽しみ方ですね。
シチュエーション自体はとてもエロエロですので、一歩踏み出せば
至高の官能小説に早変わりすることでしょう。
供給が少ないだけに余計にそう感じます。
ただし擬人化は甘え。NO擬人化。ありのままが一番抜けるので擬人化はNG。
ブーン系民はショボンで抜くケモナーの集まりなので、やっと自分も
その一員になれた気がします。
長さもお手頃、笑いも上質なのでブーン系初心者にもノーマルな方にもオススメ。

タイトルそのままな総合短編
有無を言わさず迫る('A`)に流され置いて行かれる从'ー'从さんは健気で可愛いような気もするしどうかしてるような気もする

ドン引きしつつ終始冷静に受け答えする渡辺さんが素敵。

この何ともいえないテンポが好きすぎてパンツの佃煮を作りたくなる

佃煮に取り憑かれたドクオを必死に理解しようとする渡辺さんはとても一途でかわいらしいけど
なぜ惚れたのか考えると彼女も割とどうかしてる

ドクオもさることながら会話してる渡辺さんも常人ではないだろwww

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