ギャグ

作品一覧
タイトルまんま。まじでお寺こんなんだったら絶対入りたくないけどしぃは可愛い。
勢いで押してくるギャグではないがなんか読んでしまう。
結構お寺のことについては詳しく説明してる…まさか本職か。
ぜひとも読者のレス有りで読んでほしい。最後の怒涛の展開は突っ込みなしでは読み切れまい。

タイトルで出オチとみせかけながらもがっつりした寺の説明、ぶれないドクオ
ホモスレかと思ったら為になるお寺スレかと思ったらホモスレと確信したが為になる禅宗の教えスレじゃなくホモスレ
ホライゾン=蓬莱和尚とか考えられてて好き。本編でも笑え、読者の突っ込みでも笑えて二度おいしい

ありがちなホモネタなのに良く練られてるわ勉強になるわで名作

 ▼ ( ^ω^) モット 読ム?

作者の知識の幅広さ&発想力には驚かされる
職を失ったら最悪寺に駆け込めばいいんだな

くそみそスレかと思いきや
しっかりとしたサスペンス風味だったり仏道についての薀蓄があったりと読みごたえあってびっくり。
ラストの怒涛な展開にうわぁあああああ。

ブーン系版『薔薇の名前』のようなそうでもないような。
ありがちと言えばありがちな設定だが、とにかく読みごたえがある。

真面目なのかホモなのか

ギャグというよりもはやカオス

ただのギャグかと思いきや怒涛の展開で悔しいけど面白かった

作者の知識の使い方が笑える
王道だがこれはやはり百選に入るべき

どうせksms展開だろと思ったら意外とためになる

ラストの展開はまさに地獄絵図。描写が深く、作者は何処からこの知識を持ってきたのか疑問だ。

こんな寺嫌だwww
ギャグの筈だけど、坊さん達の愛憎渦巻く寺内人間関係が生々しくて面白すぎる

出落ちと思わせておきながら、やっぱり出落ち!素敵!

難しいけど辞書ひきながら読んじゃう

タイトルから見てもわかるようにホモギャグ
……ギャグ? と、一瞬思ってしまうのもこの作品の特徴
やってることも俗にまみれてるくせに、悟りのための「開く」「閉じる」など
ふむふむ、なるほど……と感心してしまう面も多い

ホモ当人達は真剣でシリアスなのがまた面白い
人生はズームインすれば悲劇だがズームアウトすれば喜劇、とかいう言葉があったような気がするが
そんな言葉にぴったりな作品

自堕落な生活が原因で寺に入れられたドクオ。彼は入山した初日の深夜、驚くべき事態に遭遇する。
男性同士が性行為に勤しんでいる声と音を耳にしてしまったのである。同性愛行為が蔓延したこの寺内。
ドクオはいつ自分も襲われるのか怯えるのはいやだと己の平穏と安心のため、
性行為を強要している犯人を探し出そうとするが、その間に寺内を二分する派閥の争いも激化し――

ただのギャグ作品かと思ったら
かなりしっかりしたストーリーものだと思ったら知的にホモギャグに帰結した不思議な作品。
ほとんどが嘘知識だとあとがきには書かれているが、
実は作者も入山経験者なのではと 疑いたくなる豊富な知識と背景によるリアリティには驚くべきものがある。
非常に面白いが、絶対に出家したくないなと思わされるデメリットもある作品だったw

東京に暮らす貞子と遠距離恋愛を続ける健全な青年ジョルジュ長岡(童貞)は、
週末の旅行、間近に迫った上京、同棲生活に妄想を膨らませていた。
同時刻、世界大統領より下された政令は彼を決死の逃避行へと駆り立たせるのだった。

政府より選び抜かれし伽士の襲来。ピンチに駆けつける数々の童貞(なかま)との
出会いなど、元ネタに引けを取らぬ緊張感のあるシーンの連続に目が離せない。
愛とは何か。セックスとは何か。
童貞でも立派に生きられることをジョルジュを通じて知ることのできる名短編。

バカらしいwwwと思っていたがいつの間にかジョルジュを全力で応援してた。

ジャンルがギャグであることに疑問を抱いてしまうほどに熱い作品だ。
とはいえ確かに全編ギャグテイストで読みやすく、うっかり読み返してしまった。

 ▼ ( ^ω^) モット 読ム?

正直処女だったらギャグでは済まされないと思う

熱くて、楽しくて、バカバカしい最高の作品。童貞だけで終わらない感動がそこにある。

壮大だけどよくまとまってる

ジョルジュは貞子と付き合っている。だが、未だ経験はない。
今までは機会を得られず結ばれるには至らなかったのである。
しかし今度の土曜日、久しぶりの再会の時、ジョルジュは大切に守ってきた童貞を貞子に捧げると息巻いていた。

だがそのジョルジュの計画は、思わぬ望外に遭うこととなる。
人類の頂点に立つ権力者、世界大統領が童貞鬼ごっこという名の特別法を施行したのである。
童貞を捨てさせるためだけに放たれる数多の刺客。
果たしてジョルジュは刺客の魔の手を掻い潜り、無事に貞子と結ばれることができるのであろうか――

ギャグといえばギャグかもしれないが、登場人物たちは非常に真剣で感情移入してしまうことも。
ジョルジュは道中様々な人物(主に童貞)に助けられるが、彼らの全てがどこか人間くさく、格好良い。
童貞に対する見方が変わるかもしれない一作。

世界大統領が発令した新法律『童貞鬼ごっこ』。
それは、二十歳以上の童貞に強制的に性行為をさせるというけしから――恐ろしいものだった。

国連より派遣された女性伽士たちによる魔の手。
絶望的な状況の中で、ジョルジュ長岡は立ち上がる。
目指すは愛しの彼女の住む東京。愛する彼女に童貞を捧げるための旅路が、今はじまった!


福岡、兵庫、大阪と各地をめぐる、童貞と伽士の攻防戦が熱い。
美人な伽士の誘惑を拒絶してまでも、生き様を貫く童貞達がかっこ良すぎる。

童貞とは、そして愛とは何なのかをみせてくれる、快作。
たかが童貞、されど童貞。まだ読んだことのないやつはぜひ読んでほしい。

ハイター博士に脳ミソを犯された作者が、マッチョとムカデ人間という相容れない二つの命題に挑んだ快作。
もうマッチョ。登場人物ほぼマッチョ。マッチョじゃなくても強い。とにかく強い。
あとたまに漫画とか映画のマーケティングとかもする。でもマッチョ。

この作品の影響でケツを鳴らしてみようと思い立った読者諸兄も多いのではないだろうか。
作者紹介も作品自体もふざけていると思われがちだが、一転真面目な文体を扱うと
ラブコメだろうとバトルだろうと自由自在なのが憎いところである。

続編の執筆を心待にしている。

序盤はギャグを交えつつ色々な作品紹介。中盤以降の展開は熱い!

ギャグにしか見えない量の筋肉をあんなにも熱く見せるのは凄い。
読んだらケツが熱く震えること間違い無し

 ▼ ( ^ω^) モット 読ム?

ブーンとドクオのホモホモしいカッチカチの友情…
後半の展開も燃える

マーケティング云々の以前にこの濃いキャラ付けのAA達が好きになる
俺もキングダム、そろそろ読んでみようかな…

これを読んで僕もケツが光るようになりました!!!

マーケティングに影響され、TSUTAYAに走ったのは私だけではあるまい。

マッチョ、ギャグにしか見えない熱さに努力と、今までにはなかったドクオ像。
だがそれが好い。
とにかくマッチョ万歳筋トレ万能、ケツ筋は偉大なり!
後半の熱い展開はたまらない!

あとニダーかわいいよニダー

逃げ出す男はケツ筋野郎だ!!逃げ出さない漢はよく訓練されたケツ筋野郎だ!!
マーケティング?んなもん無くてもケツさえ光ればどうにかなるんだよ!!
作者のそのような雄叫びが聞こえてくるような快作。ケツ万能過ぎワロタ。
作者の理想とするヒーロー像が垣間見えるシリアスパートも一読の価値在り。

音楽祭の宣伝として書かれた作品
「静寂を演奏する」曲、『4分33秒』の演奏に挑むブーン達。
各々に降りかかる災難、その静かな戦いを描く
っつーか馬鹿ばっかりじゃねーかwwwwwww
漏れなく馬鹿か変態の巣窟。ドクオがヤバい。さすがにバレるだろ

お前ら全員何してんだ

これだけの人数にそれぞれ問題を抱えさせてそれぞれまとめ上げていくのが本当に見事
アホばっかりで腹筋が辛い

 ▼ ( ^ω^) モット 読ム?

面白いの一語に尽きる。個人的にトップクラス

正直あのオチには衝撃を受けた。

マトモなやつがいねえ

どいつもこいつも好き勝手しやがって!

自分もオケやってたんですごく笑えた
この曲やりたい切実に

まともな奴が誰一人いねえ。でも案外現実もこんなもんかもしれない。

想像したら結構カオス。これは楽器やってる人のが笑えると思う。でも、やってなくても笑えた。

あまりに個性的でダメダメなキャラ達に腹抱えて笑った。

演奏中になんてことしてるんだお前らはww 水面下のやりとりにお腹抱えて笑った

初めて読んだのは大分昔なのに今でもオーケストラ見ると思い出して噴くw

演奏の緊張感というか、笑ってはいけない感をじりじりと感じた

とりあえずお前ら全員馬鹿だ

一種の群像劇というか、コント。結構下ネタなりレベルの低い(ある意味高い)ネタが多く
厳かな演奏の最中に行われていることだと考えると顔がにやける

全員お静かに演奏してるようで、誰ひとり心の中がお静かじゃないとは
個性的なメンバー達の変わる変わるの視点と、メンバー同士の心情のすれ違いが面白い
ツンの所で笑い過ぎてツンと同じ状況になった

ブーン系音楽短編フェスの紹介作として投下された本作だが、これ単体でも非常に秀逸なギャグ作品となっている。
『4分33秒』という曲の中で繰り広げられる楽団員それぞれの思考が中心となって描かれるのだが、
そのどれもが非常にバカバカしく、お前ら何やってんだよと突っ込みたくなること請け合い。
難しいことを抜きにして単純に面白い、ただただ笑いたい人にオススメ。

オーケストラに所属する人間の心の声で進んでいく話
あくまでも心の中なのでこの演奏を聴いてる人間は「いい曲だ……」とか思ってるのかと考えると
もう笑うしかない
勘違いや生理現象的に切迫した状況上の空……
口に出すことができないからこそ交錯していく声に笑いが止まらない
この作品を読んでいるときに「お静かに」するなどできるはずもない

「なぜ裁判長はいつも全部ではなく半分だけ言い渡すのか……?」
「半ケツと言わず全ケツをお願いしますと言ったらどうなるのか……?」
そんな誰もが抱く疑問を検証すべく、立ち上がった男がいた
これは、その全記録である

こういう勢いに弱い

スタートはシリアスから始まり、溜めて溜めて溜めて溜めてからのオチで一気にひっくり返すその様は爽快感すら覚える。

 ▼ ( ^ω^) モット 読ム?

タイトルの時点で大体察しがつくのにかなりクリーンヒットしてしまった。
いい年こいて思い出し笑いしてしまうので再読でも辛かった。良い勢い

タイトルで言うとわかっていても笑ってしまう

( ^ω^)「突然ですが、僕には常日頃、考えてることがあるのです」
( ^ω^)「それは…」
( ^ω^)「裁判長に『半ケツと言わず全ケツをお願いします!』と言うとどうなるか」
上記の台詞がすべてを表している。非常に重々しく複雑な事情が絡み合った事件を前にした
裁判長に向って「全ケツをお願いします!」といったらどうなってしまうのか……。
良い意味で頭の狂ったこの疑問の答えは、是非あなた自身の目で確認していただきたい。

ξ゚⊿゚)ξ「ヤッベエエエエー、髪伸びすぎたー!!!」
ξ´ `ξ
ξ   ξ
ξ   ξ
ξ   ξ
ξ   ξ
ξ   ξ
ξ   ξ
ξ   ξ
ξ   ξ
ξ   ξ
ξ   ξ
ξ   ξ
ξ   ξ
ξ   ξ
ξ   ξ
ξ   ξ
ξ   ξ
ξ   ξ
ξ   ξ


天才かよ……

もう冒頭2レスだけで好き。出オチって良いよね。

スレ開いて5秒で撃沈した

 ▼ ( ^ω^) モット 読ム?

まさかあんなとこから伏線を・・・

発想の勝利
思えばこの年のツンは各方面からネタにされ過ぎた

あー、なんかインスタントラーメン食いたくなってきたわ……

一レス目でふいたわ
投下時一回しか読んだ事なかったのに百選でスレタイ見ただけで内容が思い出されるインパクト、卑怯です
大好きです

メンタル激弱な息子に代わって旅に出たカーチャンだったが……

母は強しってレベルじゃねーぞ!
読んでてすごく気持ちが良かった

無敵のカーチャン、しかしトーチャンの問題は如何ともしがたいのだろうか、…

ぅゎカーチャンっょぃ

母は偉大なり

あの超絶美少女ツンちゃんがブーンに告白するという大ニュースが世界中を駆け巡る!
怒濤のハイテンションギャグにあなたはついてこられるか!?

とにかく勢いがすごい。

これはひどい黒歴史

この作品は次から次へと休む間もギャグをぶち込んでくる
特にブーンの発言がいちいち面白くて歌詞パートで死んだ

壁殴り代行という謎の職業にアルバイトとして働くことになったツン
オカマの所長ショボンとともに様々な悩みを抱えた人達の壁を殴る!

ツンの脳内の他人を小馬鹿にした独白とかコピペの改変とかが笑える
シリアス部分も共感出来てツンのキャラにとても引き込まれた
俺も壁殴り代行して欲しい!

ちょっとスレてるツンとラブに溢れたオカマショボンの掛け合いが心地よい作品。

らぶりいいいいいいいいい!!
ちゃあみいいいいいいいいいいいいい!!!!!ばあああああいばああああああああああい!!
フラストレイションッッッ!!!!!!!!!!!!!!!
貴方の壁を、殴りに来ました。俺の壁も殴ってくれ

 ▼ ( ^ω^) モット 読ム?

バイトし・・・たくはないけど依頼してぇ

言わずもがな。
これがランクインしないとかもうありえないくらい秀逸。

オカマは強し

序盤ショボンに振り回されるツンを不憫に思いながら、ラスト近辺での成長には胸が熱くなった。
こういう作品を一度は書いてみたい。

ギャグを超えて、キャラに感情移入できる。
ブーン系って2ch発祥の文化だなーってしみじみと感じる
ショボンの筋肉の爆発的な躍動感がよろしい

この作品のツンはあまりツンらしくはないのだが、それでもやはりツン、しかもこの性格なくてはならなかったんだろう。
笑いと共に、読後ある種の清涼感、爽快感の生まれる作品。

ひねくれたツンの脳内が笑える
濃厚なパーソナリティの代行師たちもいい味だしてる
シリアス展開もツンのすれたキャラがこう活きてくるとは…
ブーン系で一番好きな作品
是非とも代行依頼したいわ

結構重いテーマで泣けるのに心底笑えるギャグ作品。
この(´・ω・`)がそばにいたら人生絶対楽しい。

すらすらすらすらと、このξ゚⊿゚)ξはよく口(脳内)が回るなあ

ξ゚⊿゚)ξの辛辣な地の文に笑いつつ共感しつつ凹みつつ

ギャグとシリアスの混ざり具合が実にちょうどいい
俺の中ではこれはシリアスです

シリアス

大学卒業を目前にしても内定が取れず、途方に暮れていたツン。
仕方なくバイトだけでもするかと求人誌を開くも、肥大化したプライドに適う職は中々見つからない。
だがその時、求人誌の片隅で奇妙な項目を発見する。『壁殴り代行』。
ツンは時給1000円に釣られて軽い気持ちで応募するのだが、そこには彼女の想像とは異なる人物が待ち受けていた――

分類ギャグでいいのかな?と思わなくもない本作。一話完結型で依頼者として登場する各話のゲストたちは、
壁殴り代行の仕事の過程で抱えていた何らかの問題を解消していくのだが、この何らかの問題と言うのが
ある意味現代社会においてありうるものばかりで、それが単純なギャグに終わらない深みを与えていると思う。

特に最終話やその付近でのあの描写は、読んでいて苦しくなるものがあった。
そしてだからこそ、その苦しさを破壊してくれる『切欠』となる壁殴り代行行為にカタルシスを感じる。

笑いあり感動有りの、楽しく面白く読める作品。万人にオススメ。

友情に感動できる素晴らしきギャグ短編。ミスリードにも程がある(良い意味で)。
作中のキャラ達のコンビネーションスキルもそうだが、
これの前に投下された作品とのコンビネーションも絶妙。

これは想像を裏切られた

大オチの意外性に全てが集約される作品。
引っ張って引っ張って引っ張って……あとは読んで確かめてほしい。

まさかすぎるオチ

ストーリーはNTR版『オール・ユー・ニード・イズ・キル』と呼んでも良いが、そんなことは二の次だ
この作品はショボンの新しいキャラクターを産み出した傑作と言える




こんなもん笑っちまうに決まってんだろ

(´^ω^`)+長音符の組み合わせの破壊力とハイテンションは私の中のショボン像を大きく変えてくれた
面白いだけでは無く、影響力も大きい作品であると言えるだろう

笑うしかない。オッパイジャー!!オッパイジャー!!

これほどショボンの笑顔がウザい作品が他にあろうか

 ▼ ( ^ω^) モット 読ム?

こんなん絶対笑うわ

おっぱいって本当いいもんですよね
乳の大切さに気付かせられる心温まるお話

これは卑怯。こんなん笑わずにいられるわけねーだろ!

イイハナシダッタナー トソンのエロ漫画みたいなリアクションと、ジョルジュの大げさな反応にいちいち吹くw

自分の中のショボン像を大きく変えてくれた作品。仲良く!、万事仲良くーーーーーーーー!!!!!

NTR版『オール・ユー・ニード・イズ・キル』という推薦文が忘れられないし大体合ってる

素直に( ゚∀゚)を応援したい。あんなゲスに負けるなよ!

ブーン系でバタフライエフェクトをやった唯一の作品。感動のラストにはoasisが流れたね。流れない?流れないかあ

シグルイネタは卑怯

俺は天丼に弱い。ギャグ作品は語句のチョイスが秀逸だよね

タイトルで出オチ……と思いきや話もしっかり面白い
ロマネス子の魅力をたっぷり楽しもう

既にキャラ付けされているハズのAAを根本からぶっ壊すことで新たな笑いを創作した傑作
タイトルのインパクトそのまま、出落ちではなく最後まで駆け抜けていく疾走感も併せ持つ

本当にだんだんかわいく見えてくるから怖い。やはり、JKブランドが強いのだろうか?

 ▼ ( ^ω^) モット 読ム?

ロマネス子が可愛く見えてくる

「ロマネス子wwwねーよwwwwww」
そう思っていた時代が私にもありました。

ロマネス子かわいいよロマネス子

もうロマネス子でいいや。ロマネス子がいいや

結婚した!俺はロマネス子と結婚したぞ!

読者からお題として出される様々なシチュエーションに対して、
よい('A`)、わるい( ゚∀゚)、ふつうの( ^ω^)それぞれの反応が描かれる
誰が何と言おうとも、ドクオは良い子でジョルジュは悪い子で、ブーンは普通の子なんです

読みながら何度もタイトルを見返したくなる。

美しいほどの3段落ち(?)良心とは何か悪とは何か普通とは何かがよくわからなくなる
形式張った作品ではあるものの、用意された笑いどころは各所で微妙に異なっており、その細緻も見所

 ▼ ( ^ω^) モット 読ム?

わかりやすく三段オチの作品……
かと思ったか? 甘いわ!
どういうことかは読めばわかる!
一つの事象に対し、三者三様の様子を大体1レスずつ描くギャグ作品
ファンタスティポ!

その43 なぁ…スケベしようや を読めとしか言えない

3人の解決法もさることながら副題とその前の寸劇またはAAがまた面白い

良い悪い、普通とは一体何か…と思ったり思わなかったりもするがそれとは関係なく面白い
毎回一捻りあるのも良い

ジョルジュが実に『悪い男』ですばらしい

2012
VIP、創作板
長編
勇者が3万人弱死んでいる世界、ドクオは無事に魔王をたおせるか!
ここだけ聞くとバトル物なのに中身は思いっきりギャグです。

王道とは少しずれてるけどこんな主人公もいいね

脱ニートの勇者ドクオのヘタレっぷりw
終盤の今まで出会ってきた人達の協力で魔王討伐の流れはRPGでの王道だがやっぱりこういうの好き

 ▼ ( ^ω^) モット 読ム?

デレちゃんマジいい子。

なんでこいつモンスターと喋れるんだ…?

リアルタイムで追ってて更新が楽しみで仕方無かった。デレ可愛い

気負わず楽しめるドラクエベースの王道ファンタジーギャグ。
流石家のマイペースな雰囲気と兄者の扱いが最後までツボだった。

全体の雰囲気からギャグ分類にされてるけど、熱さなども兼ね備えた快作
ドラクエものかーと当時敬遠しかけてた自分でも一気読みできた、モララー辺りが好き

ラスボスでの掟破りっぷりがね、もうね……
とりあえずフォックスは褒めてやろう

前半の展開はほのぼのしてるが後半の展開が燃える
怒涛の伏線回収が素晴らしい、まさかこうなるとは思わなんだ
デレの“勇者様”呼びイイネ!

ギャグもよしバトルもよしで読んでいてとても楽しかった

シリアス2

ブーンが色んなものに入って炎上するぞ!
AA技術が凄い
テンポが良くて、読んでいく内にどんどんクセになっていく

テンポがいい。ラストのあの人でワロタ

面白い。入る→炎上する、の段取りを待つのが楽しくて何度も更新を繰り返した。

 ▼ ( ^ω^) モット 読ム?

時事ネタとAAの融合。癖になる

うわー!炎上したお!

バカッターによる炎上騒動に沿うような作品
つまり冷蔵庫に入ったら炎上するんだよ!
物理的に!
こちらもAAのクオリティが高く
様々な場所で炎上していく様子は一見百笑の価値あり

あまり使われないAA(ヒート以外)を使ってるわりに内容はごく普通のコント。
それだけに、なにかほかの作品とは違う風をブーン系に吹き込んだとか吹き込んでないとか。たぶん吹き込んでない。

くだらない おもしろい 
マイナーAA使うセンスと、タイトルのピンチ!の巻 のようです のくどさに笑う

牛丼を食べる羊羹……牛丼を食べる兎……牛丼を運ぶクラゲ(?)……。オチが分かっても面白い。

笑いながらもちょっと和んだ

11年の紅白作品。
洗脳された川 ゚ -゚)を助ける為、一人乗り込んで来た('A`)
果たして川 ゚ -゚)の記憶は蘇るのか――!!

彼女の記憶を思い出させるためにとった('A`)の言葉が斬新だった。
なによりもテンぴゅがいい

もうやめてあげて!!ってなりながらも笑いが止まらなかった。

次々と明かされる川 ゚ -゚)の過去に最早涙を堪えきれない(色んな意味で

情けないフィレンクトを中心に巻き起こるラブコメ。喋るち○こ(伏せる意味があるかわからないが)の
インパクトは絶大だが、ヒロインやモブのキャラクタもしっかりと書き上げられている良作

一応ギャグカテゴリに分類されているけどほのぼのと恋愛も兼ねている秀逸な作品。クライマックスはもうキュン死する。一番好きなブーン系。

こんなかわいいちんこ初めて見た

 ▼ ( ^ω^) モット 読ム?

最初の1レスでもっていかれた。ちんこ残機はみんな1しかないのに独立しちゃったよどうすんのこれ
ちんぽっぽの姿を想像したら負け。心癒されるほのぼのかつギャグ
俺はデレが好きです

一見出落ちに思うが結構な量がある作品。
ちんぽっぽが(‘_L’)の一部だったとは思えない

交通事故にあい瀕死の重症を負ってしまったツン
それを救うためドクオ博士とクー助手はやむを得ずツンに改造手術を施した
異世界からの侵略者による人類の危機にツンは戦うことを決意する!
改造人間と怪人との虚しい戦いが今始まる…
改造手術をされてしまった者の悲哀がよく描かれている作品


改造されちゃってやさぐれたのか、このツン誰に対しても容赦ない。
かと思えば終始ふざけてるドクオやクーとフツーに絡んでたり、そういう絶妙な距離感から繰り出されるボケとツッコミが面白い

ギャグで一番最初に投票しようと決めたのがコレ
ラストまでサクサク読めるのでおすすめ

 ▼ ( ^ω^) モット 読ム?

長いこと続き来てなかったから逃走かと思ったけど完結して本当に良かった!ゴールデンスパイラル!

研究所のメンバーのテキトーさと仲間(?)になった怪人たちの扱いの酷さで笑った
改造されてしまった人間の悲哀…うん、よく描かれてるw

まさかの完結
ドクオの伏線がアツい!

│〇│('д`)│〇│「えんだああああああああああああああああああああああああああ」

│〇│('д`)│〇│「いやあああああああああああああああああああああああああああ」

│〇│('д`)│〇│「うぃるおおおおおるうぇいらぶゆうううううううううう→ううううううう↑ううううううううう→」

│〇│('д`)│〇│「うぃらあああああああああああ→おるうぇえええええいいいい↓」

│〇│('∀`)│〇│「らあゆううううううううううううううううううううううううううううううううう↑↑↑」

世界がこんなにも悲しくも美しいなんて知らなかった
世界は美しい事を教えてくれる作品

えんだああああああああああああいやあああああああああああああああああ
曲聞きながら読むとものすごく腹が痛くなるのでオススメ

最初から笑ったが、ドクオとデレのたたみかけには本当に腹が痛くなって参った。

 ▼ ( ^ω^) モット 読ム?

予想以上に世界はロマンチックで溢れてる!は名言 
えんだあああああああああああああああああああああああああああああ

BGMのちからってすごい。やや爽やかな感動すら覚える

世界はこんなにも感動に満ち溢れている。じゃあ何でジャンルが感動じゃないかってエンダーだからさ

世界はロマンチックにあふれている…!!
こんなの読んだら笑うに決まってるじゃないか、と思いつつ何回も読んでしまう作品

来ると分かってるのに読むたび笑ってしまう
本人に至ってはずっと真剣なのに、真剣だからこそ面白い
「だめだ! 予想以上に世界はロマンチックで溢れてる! こんなに世界が美しすぎるなんて知らなかった!」は名言

淡々とした放課後の会話。でもどこか噛み合わない歯車。
テンポよく読めて次々と笑いの波がやってくる、ギャグのお手本のような作品。
タイトルに反して下ネタは一切ない。主人公が四つん這いになったり唾を吐きかけてもらいたがったりするけど本当に下ネタは一切ない。

トソンちゃんご乱心。

アレへの狂気じみた愛に満ち溢れてる。
ギリギリ人間でいられるうちに作品が終わったのは救いだったのかもしれない。
全て台無しにしたオチは大好き。

 ▼ ( ^ω^) モット 読ム?

ブーン系にハマるきっかけとなった作品です。トソンかわいい。ミセリかわいい。アルパカかわいい?

「!?」でいちいち吹いちまう

どんなブサメンにもひとつくらいかっこいいところはある。
そう信じて鏡を見つめていたドクオはついに気付いた。

「よく見たら俺は、眉毛の形がえげつないほどかっこいい」

ウザすぎるドクオのウザすぎる話。本当にここでは説明しきれないほどウザいので、
ぜひその目で直接、このウザさを確かめてみてほしい。

まずお前AAだと眉毛無いよね。

くだらねえ(笑) 以上。

眉毛の形とか微妙すぎる箇所がドクオらしい
最後の展開には己で突っ込みを入れるしかない

わしのブーン系力がどんどんあがってくるわいwwwww
荒巻はリアルでは有名な作家先生です。今日も編集部から、新しい作品を催促されていた。
しかし、ブーン系にはまってしまい本業の小説よりもブーン系小説が書きたくて仕方がない。

アンジャッシュのコントが好きな人は好きだと思う

荒巻先生、仕事してください

作家の荒巻先生は、実はブーン系作者でもあった。
本業よりもブーン系創作の方に気が向いているものだから、編集からの問いにもとんちんかんな答えを返してしまい、
おまけにスカイプ通話まで始めてしまうものだから――
非常に面白い勘違い会話系ギャグ。ボケボケな空間を堪能できること請け合いです。

大学の実習の一環で『宇宙コロニー』にやってきた(゚A゚* )
香ばしい匂いに誘われてたどり着いたのは『ぶんどく宇宙食材研究所』であった

基本的に軽いノリでサクサク読める
デミそこ作者とトール作者によるブーン系タッグバトル参加作品

この作品でのーちゃんのツッコミキャラとしての利便性に気づいた。
アホ科学者二人を容赦なくしばき倒すのーちゃんかわいいです。
ギャグのみならずSF作品としても上質な作品。

ゲロ作品なのにゲロくさくないすごい作品
のーちゃんかわいいんだぁ・・・AAもセンスある

よく出来たタッグ作品
ギャグとしても良いが、普通にいろいろおもしろい(よく解らない感想)

信じられるか、コレ、二人の人間が交互に書いてるんだぜ……

謎のメニューを承る店員の「ピャーはいかがしますか」に始まり、
ゴリラになってしまったツンが嫉妬に狂う「上野」。ドクオが一発芸の頂点を目指す「一発ギャグ」。
偽物をダウンロードしてしまう、うっかり屋なデレの「パチモン」「パチゲー」など、
くだらないものから壮大なスケールのものまで全編ギャグでお送りする作品。
読めば笑い死ぬ話、お気に入りのエピソードが見つかること間違いなし。

短編ギャグ。いろんな種類があるから必ず一つは面白いと思える作品があるはず!

読んでて本当に元気もらえた事に笑いがおきる

 ▼ ( ^ω^) モット 読ム?

最初は何が面白いのか全然分からなかったんだけど、いつの間にかファンになっていた。終了は残念だけど終わったからこそ百選に挙げられるというジレンマ。

どストライク
よくこんなの思いつくな

個人的には一発ギャグが好きです

ギャグの皮を被ったホラー

情熱大陸の始めは笑えたが段々と胸の痛みで笑えなくなるのが好き

クーがゴリラになるとこでゲハハハって笑った
その後クヒッって笑った

次から次によくこんなぶっ飛んだ話が思いつくもんだ。奇才か。

お腹いっぱい!って作品。

小学生のノートのような自由奔放さ。
愛されて育ってしまっただろう、はた迷惑な純粋さを備えた
『15.あなたの落としたのは?』のミセ*゚ー゚)リは、自分の中でのNo.1ミセリ。

この作品を読んで元気になり就職も決まり彼女も出来ました

歴代最強クラスのギャグ


○月×日 ショボンがイメチェンをしてきた

  _  _
( ・ω・ )

                              』

眉毛を始めイメチェンが激しく鬱陶しいショボンに執拗に絡まれるトソンのお話。
ちょっと切なく心温まるオチも魅力的。

心だけは一流。あとはぜんぶ間違ってる。
だから微笑ましい。

感動

ィタァルィアン

お前らってやつは… この強情っぱリじぇんぬっ!フゥー!

うぜえwwwと思いながら読んでたが最後まで読んだらマジでイケメンだった

すべてにおいて( ^ω^) 圧倒的に( ^ω^)

アニメ化希望

この完成度よ。無駄が無い。

   ゴォォォォー!
      三( ^ω^)

(スレタイを見て)合体ロボものキター!!!
(中身を見て)合体ロボだァーーッ?!

これは良いタイトル詐欺。
学校でも有名な仲の良い双子…だがそんな二人には裏の顔があった!

巻き込まれる('A`)がひたすら不憫。
嫌がらせの応酬の手管が多彩で笑える作品。

要領がいいってこういうことなんだなと思いました。

嫌がらせの応酬のバリエーションが半端ない。もれなくタイトルが美味しそう。

 ▼ ( ^ω^) モット 読ム?

タイトル詐欺?いや、詐欺じゃない?いや詐欺だ。ドクオの立場を考えると同情する

同じ大学に通う双子の兄弟。
彼らはとても仲良しだと評判なのだが……
ある日、ドクオは気づいてしまう。本当にこいつら仲良しか?


どうみてもタイトル詐欺ですありがとうございました。
一見仲良しな双子の、水面下での攻防戦。
何が二人をそこまでさせるのか。互いのことを本当はどう思ってるんだと、邪推しながら読むと楽しい。

双子当人よりも、余計なことに気づいたばかりにハラハラしているドクオが一番気の毒。
ドクオドンマイ

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